2周目の波琉太をやっています。(2024年1月亡くなりました。享年11歳8月)
2014年6月11日(水)
朝の散歩、マンホールの穴を嗅ぐ、
ゴキブリ嗅いだときみたいに頭を振ってたから、同じ匂い?
落ちてる野生のビワを嗅ぐ、このビワの木、今はない。
6時ごろ、この玄関先のコンクリートのところにペタンして、
クールダウンして、なんなら寝ちゃってますが、これが習慣になりました。
ドアを開けて、私はちょいちょい様子見に行ってました。
家の中に入ってからもクールタイして寝てます。
その後8時過ぎて、お家💩しました。
午後、おやつの時間、人のおやつね。
もらえるのを待って、置いてあるプリンカップに突撃したりしないのが、
とても波琉太らしい、良い子です。
夕方、父さんにハーネスつけてもらって、
散歩ですが、まだ暑いのでカートで行きますが、
擦りたい、痒んだろうかの波琉太です。
ご飯を食べての寝そべり波琉太。
その後息子が帰ってきて、甘えん坊。
#波琉太2歳1か月
今年の1月クールにテレビで放映した「元科捜研の主婦」
ドラマと小説が同時に進むという展開だったそうです。
私は見てないので内容とか全然知らないのですが、
家事をしない刑事の夫と、科捜研勤務で現在は育休中の妻が中心人物です。
この夫婦、家事育児は主に女性がやって、男性は手伝うのスタンス、
うちもずっとふたりとも仕事をしていたので、よくわかります。
何十年も前にした家事についての喧嘩を今もまだ若い人がやってるなんて。
その本の方を読んでいるのですが、
「家事育児に最低限必要なものは継続的な関心で、瞬間的なことを観察しただけでは何もできない」
さらに「その関心が最適解を導き出し反映される」と妻の持論として述べられます。
納得です、ピンポイント的にしても全く次に生きないから。
家事の話は置いとくとして、波琉太をずっと1秒1秒も見逃したくないと思って、
暮らしていたことを思い出しました。
だから、きっと不正解だったこともあったろうけど、
最適解をいつも求めて導き出していたと信じたいです。
・もっとひどい状態なる前死んじゃってこれで良かったこれが良かった
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