2014年8月2日(土)朝の散歩、少し遅くなって7時前です。
近い近い、草でまぶたが腫れるよー。
公園で放してみる、セミがうるさいね。
散歩から帰ってきてご飯の後でしょうか、
8時ごろ、息子の撮影会始まりました。
なんだか、口元が面白いよ。
ちょっとウトウトしたのか、目も面白いよ。
アップ続きます。
口がずーっと面白いままです。
場所を移動して、目は開いていますが、
ずっと唇が渇いて引っかかってめくれたままでした。
右手もかわいいよ。
晩ごはんのおかずは卵焼きでした。
好物だけど、意欲が・・#波琉太2歳3か月
先日「木挽町のあだ討ち」という映画を家で観ました。
劇場公開は今年の2月だったんですね、
前に原作を読んでて、私は時代物苦手なのに面白かったのを憶えています。
人情話を書く作者なので暖かい内容でしたが、
仇討ちは芝居だったということだけ残り、筋とか全然わかってなかったのが、
映画ではっきりわかりました。
仇討ちとか芝居小屋とか事実が軸になりながらも、全くのフィクションで楽しめました。
原作に深く感動し、思い入れがあるほど、
映画化された時、私は残念に思うことが多いように思います。
別物ですもんね、それぞれに良い所がありますから。
そこがずっと問題になる難しいとこだとわかる気がしました。
・明け方の時間長くなり騒がしく地から虫の音木からはセミが
・この時間母に電話をしてみよか余る時間まだ振り分けられず
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