2014年1月12日(日)10時ごろお散歩、
いつもの土手道を北に上がっていったら、
めっちゃ可愛い子に会いました、カイ君。
それからほとんど会えなくて、会いたかったです。
夕方息子に抱っこで、息子がねんね。
波琉太もつられて寝る。
けど本当は遊びたかったから、
廊下走りまくりです。
途中なぜか父さんに手をマッサージさせながら、
噛ませられながら、
廊下走りまくり、いや途中からは歩きます。
しんどくなったら噛んで遊びます。
クラゲの足を。
よく遊んでこうなりました、うさぎさん。#波琉太1歳8か月
買い物途中に犬友にお会いしました。
上の子ではなく、もっと後年に出てくるのですが、
お互いに自分のワンコの亡くなった時のことをお話して、
久しぶりに語れたことが嬉しかったです。
感じたのは年齢に違いはあっても、充分自分の元で生きてくれたと思えれば、
死は悲しくて寂しくてやり切れないけど、納得もできる気がします。
これが若くして理由もわからずとか、事故でとかになると、
以前の私のようにたまらない思いを抱き続けることになります。
人の死も同じだろうかと思います。
私の近しいところでは逆縁、不慮の事故がなく生きることができて、
これこそ最大の幸運であると思います。
・悔いあれどその時できる最大を尽くし愛して送れたと信じ
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