2013年9月10日(火)
玄関先、朝の散歩から帰ってきたところで、まだお家には入りません。
波琉太は外にいるのが大好きでした。
このコンクリートで寝そべってクールダウンしています。
戸を開けて、様子見ながら私は家の用事をします。この情景を私はよく憶えているのですが、
始まりは1歳の秋だったことがわかりました。
そのうち蚊取り線香も登場します。
朝ごはんも食べて父さんとお遊びタイム。
きっと波琉太は気持ちいいのだと思います。
私にはできなかった父さんの得意技です。
夜も10時を過ぎて、リビングにいる私で遊んでいます。
ズボンの腰のひもを噛んでいます。
ちょうどの固さ、細さです。
あちこち見ながら、
そばにいてフガフガ言いながら遊んでいるのが嬉しかったです。
やることはずっと赤ちゃん、かわいいしかありません。
・頸椎の関節老化寝不足の上半身痛気力も削がれ
・生涯のたった一つの後悔は筋肉つけないわが身体なり
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