2013年8月6日(火)この日は夜の写真です。
午後7時ごろ、父さんを迎えに近所の体育館へ。
コロナが流行った時に父さんはこの活動をやめたのですが、
それまではよく夜の体育館に行っていました。
子どもたちもいて、いつも撫でて可愛がってもらいました。
その後家に帰り、息子が帰ってきて着替えをする前にひと遊び。
嬉しくて襲いかかっています。
嬉しいとテンション上がってマウントになってしまうのでしょうか。
自分のちんちんの跡がついたところ嗅いでいます。
大興奮で襲いかかって、
マウントして一瞬で疲れてしまって、
水を飲んで、
息子は着替えに行ったのでしょう、
満足してクールダウンですね。
写真はないのですが、この頃実感したことがあります。
驚くと生き物は本当に跳び上がるのだということを。
漫画ではぴょんと真上に跳ぶ絵がありますがデフォルメではありませんでした。
人はためないとジャンプできません。
ところが波琉太は、今いる状態からためなしに飛び上がるのです。
一旦しゃがむことなく、一体どんな構造、能力なのだろうと思います。
・規則的ハルの寝息を聞き眠るいや虫の声夏の明け方
・忘れるは無くなることであればなおハルだけ思う朝の土手道
リンク集

にほんブログ村
【関連する記事】

