病院へ向かう車の中で。
寒波が来てて、とても寒かったです。
今回は発作は起こさなかったので、少し気は楽でしたが、
それでも心配事はたくさんあります。
体重が少し減っていたこと。
前回体重が減っていたので、フードを増やしよく食べていたのですが。
増えても筋肉にはつかないように思えると話すと、
歩けないので筋肉になりにくいと言われました。
リハビリしてても運動には叶いません。
悲しいけど、もう太れなくなったのかもしれません。
発作が起きなかったということは、
お薬が波琉太にあったということでしょう、
これは本当に良かったです。
血液検査、また肝臓の数値が悪くなっていました。
ステロイドを飲んで、もうすぐ1年になるから、
仕方ないようです。
お薬で発作が治まっているから、ステロイドを減らすことも考えて、
そう言われましたが、お正月に病院がどこも閉まるから、
その時止まらない発作が起きたら大変です。
また次の診察検査で考えることにしました。
膀胱の中、変わらず。
見た感じ全体が濁ってしまってよく見えないということはなかったですが、
やはり白く何かがたくさん映っていました。
ちなみにたくさんおしっこをさせた後だったの、
いま膀胱にどれくらい溜まっているか聞くと、
5cmと言われ、ちょっと落ち込みました。
万全の態勢ではなかったものの、もう少し出てると思っていたので。
圧迫排尿もたくさんたまってないと出ないから、
日に2回で充分ということでした。
肺炎はどうなっているでしょう。
またレントゲンと思っていましたが、
血液検査で炎症反応が出なかったので、そのままになりました。
息を吸うとき体が震えることについて、
空気を熱くなるほど温めるとなくなることを伝えると、
その例は知らないと言われましたが、
冷気は気管の疾患を持つ子には、大敵らしいので、
鼻ぺちゃの子には、気温差は良くないのは事実と思いました。
また来月まで、病院に行かずに済むことを心から願います。
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