大好物はアキレスです。
パピコの時からずっと馬のアキレスを噛んでいましたが、
歯のことを考えて、柔らかいターキーアキレスに変えました。
ものすごく硬い馬アキレスを噛んでいたのに、
ターキーで満足できるのかと心配していましたが、
全然大丈夫でした。
波琉太は噛むときは自分で押さえて噛むより、
人に持ってもらって噛むことが多く、
ターキーアキレスもほぼ私が持って噛ませてやります。
アキレスは多分足のほう、腱の太い部分が特に硬くて噛んでも食いちぎれません。
写真では向かって右、細いほうです。
ちょっと噛んでもらわないとはさみでも切れないので、そちらを差し出すのですが、
波琉太は噛みやすい柔らかいほうを出さないと食いつきません。
さらに途中にかみ切りやすいとこがあると、そちらを先に噛みます。
写真はまさにそんな場面です。
・馬よりも軟きターキーアキレスをハル気に入らんわが憂い越え
・アキレスのかみ切りやすきとこばかりハルは食いつくしがむをやめて
・噛むよりもハルの食べるにシフトせん硬きアキレスわれ切るを待ち
・だんだんと肉の下がりて口元は三角に開きハル歯の見えて
まだ大人の歯は1本も抜けていませんが、
フレブルの小さな歯は根もきっと小さいのだろうな。
年取って、気を抜くときっちり閉まらなくなった口からいつも下の歯が見えてます。
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