これまでの様子は「食べる」のカテゴリーをご覧ください。
過保護のせいと言われれば、そうなのですが
大好きな炒り卵のご飯を食べた後の口。でも2日続くと、あんまり喜びません。
1日の大体の摂取量とカロリーを計算したら、フード:トッピング(お肉など)は
勢いさえつけばどんどん食べて、もっと欲しいということもあります。
好きなフードを見つけ、食べたいだけ食べさせることもなく、食べないときはさっさと片付け・・・
ニコニコしてあげているにもかかわらず、こんな私の緊張感が伝わって楽しくないのかな〜?
「おいしいよ」と一口目
波琉太「これ大丈夫かな」
波琉太「おかずが乗ってない」
やっと食べる
食べ慣れた物でもハルは
一口目さんざん嗅いでそっとくわえる
端っこをかじってあげる
初めてのおやつをハルは怖々口に
適当にお腹満ちれば未練なし
音に気移りハルは余所へと
おやつには寄ってきますが、外にいる時や家族以外の人からは食べません。
今まで、おやつはご飯を食べなくなってはと、ほとんどあげなかったのですが
最近は食欲を維持させることができるのではないかと、少量あげるようにしています。
波琉太は怖がりで用心深いところがあり、それが食べることにも影響しているのかもしれません。
ご飯の工夫は今も続いています。
げっぷした拍子に自分がしたおなら
ハルは驚き吠えて駆け出し
関節サポートのためと思って、軟骨をよくあげるようにしています。
